D-WOLF

Drone Company

D-WOLF

D-WOLFは、プロジェクトの内容・予算・スケジュールに応じて、最適な操縦士・機体を選定し、最善のサービスをご提供いたします。
※ご来店に関するお知らせ

新型コロナウィルス感染症拡大防止対策のため、当面の間「事前予約制」とさせて頂きたく存じます。
ご来店の際には当店HPの予約フォームまたは、当店・社員までご連絡頂けますよう、お願い致します。
ご不便をお掛け致しますが、何卒宜しくお願い申し上げます。

What is a Drone?
ドローンって何?
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ドローン定義は

空中ドローンは「200g以上の、飛行機、回転翼航空機、滑空機、飛行船であって構造上人が乗ることができないもの」とされています。(国土交通省:飛行ルールの対象となる機体より)
水中ドローンは「遠隔操作型の無人潜水機(ROV)のうち、おおむね人の手で持ち運べるもの」を一般社団法人日本水中ドローン協会では「水中ドローン」と呼んでいます。(詳細な定義は割愛)

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進むドローンの産業利活用

昨今のドローンの急速な普及に準じて、ドローンを有効活用する産業分野は増え続け、ドローン使途の幅は一気に広がっています。
空中ドローンの市場規模は2020年1,841億円と推定され、2021年には2,305億円、2025年には6,468億円に達すると見込まれています。(インプレス総合研究所:国内のドローンビジネス市場規模の予測)
水中ドローンの市場規模は2020年20億円、2023年には38億円。と、数年で倍増すると見込まれています。(インプレス総合研究所:水中ドローンビジネス報告書)
このように、社会的課題(全産業における少子高齢化の影響、生産性向上)の解決にドローンの利活用が進むよう、物流、警備業、医療、災害対応、インフラ維持管理、測量、農業、林業、水産業、様々な産業で環境整備、技術開発、実装の為の実証実験が日々行われています。

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ドローン産業発展の為

このように、国を挙げて利活用推進が進むドローンにおいては、取り巻く関連法令、技術革新が日進月歩で進化を遂げています。
ドローンを使用する法人や個人レベルにおいても、これら関連法令、技術に関する知識を日々学びつつ、安全に操縦できる技術習得が必要になります。
D-WOLFドローンスクールでは、地域のドローン産業の発展、社会的課題解決の為、ドローンの利活用が適切に進むよう、未経験からでも、空中ドローン、水中ドローンの操縦に必要な知識と技術を体系的に習得できる練習場と講習プログラムを有しており、空中ドローンの国交省管理団体の操縦士資格、日本水中ドローン協会の操縦士資格が取得できます。

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